虹の彼方にめまいする
シンガーソングライター:ナカニシタカアキ。風に吹かれるばかりの毎日。
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アルバム「風の吹くまま」/2005
ソロアルバム「風の吹くまま」を
ウサトリーヌレコードより発売。 風の吹くままジャケット
フォーク、フリーソウル。
ゆらめく風のようなアコースティックと
エレクトロのつづれおり。
通り過ぎてゆく日々を
一遍の歌としてすくいとる。

全11曲収録。
お問合せ:ナカニシタカアキ,
またはusatrene recordまで。
お気軽にどうぞ!
画像をクリックすると試聴ページに
ジャンプします。

ダウンロードサイト
Moocs>ムークスより
全曲ダウンロード可能! 風の吹くまま
アルバム販売店
*Mona Records@下北沢/tel:03-5787-3326/
fax:03-5787-3327
http://www.mona-records.com/

*ボブテイル@池ノ上 tel/fax:03-3467-6717 http://www.oyasumi-records.com/bobtail/

*disk UNION

*Dear Vegee@横浜市都筑区 tel/045-944-1073 http://cplus.e-commune.jp/5000163/

*High Line Records
tel:03-5432-7411,fax:03-5432-7412 http://www.highline.co.jp

*イケダ楽器店acoustic space @狛江/tel:03-3489-2583

*テンダーレコード@阿佐ヶ谷/tel&fax:03-5306-4551

*(有)まつや@奄美大島/tel:0997-72-0103, jonn@ezweb.ne.jp

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シネマバー「グリソムギャング」で「殺しの烙印」

「殺しの烙印」1967年日活。監督 鈴木清順



きょうは、シネマバー「グリソムギャング」で「殺しの烙印」。
出だしのテーマソング「殺しのブルース」がいい。たしかにブルースなのだ。
「ピストルオペラ」より断然よい。よすぎる!!!
実験的な映像(当時ですが)のアイデアとテクニック、スタイリッシュな終末感。
乾ききれない人間味のある殺し屋、花田五郎(宍戸錠)。
自動炊飯器で炊きあがるにおいがたまらず、そのあとに女性とエッチするのだ。
ああ、なんというフェチぶり。でも清順監督が冴えていたのか?具流八郎の脚本が冴えていたのか?そんな変態ぶりもスタイリッシュ。
ウォンカーウェイやジャームッシュが熱くなるのも分かります。

トークショウには、宍戸錠&真理アンヌ。
これが凄くて、宍戸錠さん登場から演劇仕立て!映画の続きのようにピストルをベルトから出してバキュン、バキュン!!さすが日活ニューフェイス1期生。
スケールが桁違いです。趣味は早撃ちと乗馬なんだそうです。
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アンヌ隊員と話したのだ。

今日は、昼間から、ウルトラセブンでした。
小田急読売ランド近くのシネマバー、グリソムギャングです。
ゲストにアンヌ隊員のひし美ゆり子さん。
あの頃のアンヌ隊員とは、イメージはがらっと違いましたが、また違う女性の魅力がありました。
まーさばけている事。気さくな方です。
トークショウでは、裏話続出。いいちこ飲みながら、やってました。
酔った勢いか?しらふなのか?いきなり真理アンヌさんも電話で呼んじゃいました。団塊の世代は、やることがゴーカイです。

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